Lulaby of Birdland
※現在はローフードしていません。西式・ローフード系記事の更新はありません。
願書提出
 台風が来る前に、ハロワへ願書提出に行きました。

 5日(月)に職業訓練の施設見学に行ったときは、乗り換えが多かったせいか、精気吸い取られたかのようにヘトヘトになり、書類も書かずにうだうだ昼寝してました。翌日も「メンタルブロックがぁ~」と、だらだら甘えて居たのですが、天気予報を見て急に態度が変わりました。

 8日(木)台風通過

 9日(金)願書提出締め切り


 うわ、こりゃヤバイ。
 7日(水)に提出出来るよう、6日(火)中に書き上げねば。
 資料を見ながら、どうにかこうにか文章をひねり出し、書き上げることが出来ました。志望動機の文章が、鉛筆書きの下書きより歪んでしまったのはご愛敬。気象条件はメンタルブロックより強いようです。

 7日(水)に書類一式持ってハロワに行きました。
 記入ミスがあった場合、書き直しできるよう、予備の記入用紙も用意して。本格的に書き直す場合は、いったん家に戻らねばなりません。そのケースも想定して朝一で出かけました。

 幸い書類は一度で通ったので、そのまま面接の予約も出来ました。
 受験番号から察するに、皆さんギリギリまで願書出さないのかな?
 ライバルが少ないのならラッキーですね。講座が開講されるだけの人数がそろえば問題ないし、どうか受かりますように。

 あとは面接前に美容院の予約を取れば、OKです。
 それまでお勉強しておこうと。


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ジョブカードと謎の抵抗
 ハロワで職業訓練受講の準備を進めています。

 今回私が申し込むのは、一ヶ月間企業研修付きの職業訓練です。
 これは三ヶ月授業を受けたら、一ヶ月指定の企業で見習いとして働かせてもらうというもの。見習いだから残業に次ぐ残業とか、ブラックなことにはならないだろうけど、7時間×1か月(週休2日)働いても給付金しかもらえない仕組みです。
 バイトに比べたら良いけれど、収入半分の期間が四ヶ月もつづくのは結構きつそうですね。

 企業研修付きなので、願書の他に、お国が推進しているジョブカードも提出します。
 これは自分で解説を付けた履歴書に、専任の担当者の推薦書をつけたような書類です。専任の担当者の方に、自分はどのような人間か分かってもらうために、カウンセリングみたいにこれまでのあれこれを話さねばなりません。
 説明不足分の宿題をもらって、ジョブカードの添削も終わりました。

 こっから、なんだか知らないけど、宿題をすることにものすごい抵抗がありました。

 「週末だから~」などと言い訳をして、後回しにしまくりです。

 「10~15年先の自分」という文章も書き加えなければいけないのに、もーさっぱり思いつきません。
 収入はさらに減っているだろうし、親の介護もたぶんしているだろうし、世の中はもっと景気が悪くなって治安も悪化して…などと、救いようのない状況しか想像できないので人の手を借りることにしました。

 近所に、週に一度だけ占いをやっている喫茶店があります。
 ワンドリンク注文必須で、15分1,000円で占ってもらえるそうです。アイスカフェオレを注文すると、久々の喫茶店の珈琲はすごく美味しくて、占い師の方がいらっしゃるまで本を読んでくつろぎながら待っていました。

 15分コースでお願いすると、タロットカードで占ってくれました。
 今の状況と今後の展望的な内容になりました。今はすごくやる気があって、目標もしっかりしているそうです。ただ、行き詰まって悩んでいて、解決には埋もれていた能力を引き出すしかないそうな。ものすごく大変だけど、そうして自分が変容すれば道が開けるようです。ちなみに過敏性腸症候群も、そういったスポットの当たっていない能力が原因ではないかと言われました。

 やりたいことを自覚するためには、とにかく書き出してみることだそうです。

 夜中に裏紙に、えんえん思いつくことを書き出して、昔好きだったけど止めてしまったことなど色々思い出しました。
 やりたかったけど諦めていたことなども、なんとなく分かってきたけど、なぜか気持ちが抵抗しまくって、ちっとも進みません。これがあの「メンタルブロック」ってやつですか?

 これを打破しないと、先が無いので、頑張ってみます。


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あれから色々ありまして2016年バージョン
 あれから色々ありまして、結局2016年7月いっぱいでお仕事を辞めました。

 思ったことを気軽に綴れる状況になったので、blogも再開します。

 残念ながら、今はローフードも西式も行っていないので、そっち系の情報の更新はありません。
 当時、一生分の生野菜とフルーツを消費しつくしてしまったのか、今ではローな食材に対し特に食欲が湧きません。なぜか食べることに興味関心が無くなってしまい、栄養バランスは意識しつつも食事は適当にしています。

 仕事で「あぁ~もっと技術が欲しいよぉ~」と心底思っていたので、また職業訓練を受講する予定です。
 お仕事は面白くて好きだったので、技術を学び、もっとデキる奴になりますね。
 ゲームとかマンガで、主人公が挫折しかかった場面、「----汝、力が欲しいか…」と怪しげな声に従い、身体乗っ取られたりダークな能力を授かったりするそんな感じですな。

 

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2015年の年間占いによりますと


 Twitterでいつも参考にしている石井ゆかりさんの年間占いです。

 ワタクシ蟹座なので、2015年の運勢はこちらですね。

  ◇◇◇   ◇◇◇   ◇◇◇   ◇◇◇   ◇◇◇

過去2年ほどの中で、
自己主張や自己表現を、厳しく抑制してきた人もいるようです。
思いや考えを表に出すことに疑問を感じ、
あるいは、不安や自信のなさに縛られていたかもしれません。
そうした抑制や縛りが、2015年、消えていきます。
これまで抑制してきた分、自分の表現や主張を
客観的に捉えることができるようになっているのではないでしょうか。
かつて、感情に押し流されるような形でしかできなかった「表現」を
今は、もっと自分のものとしてコントロールし、
理想に近い形で実現できるようになっているはずです。
-----------2015年間占い 蟹座------------

  ◇◇◇   ◇◇◇   ◇◇◇   ◇◇◇   ◇◇◇

ちなみに↓こちらが2014年間占い 蟹座 (一部抜粋)。

人間関係や使っている道具、
所属している組織や自分を取り巻いている環境など、
この時期はあらゆるものが「変化」の兆候を見せます。
過去の自分にフィットしていたものでも、
今の自分に合うとは限りません。
ずっと「自分にぴったりだ」と思っていたものが、
いつのまにかサイズが合わなくなったり、
あるいは古びて用をなさなくなったりすることもあります。
こ卒然とそのことに気づき、
「今の自分」に合ったものを探してアクションを起こせるのが、
ちょうどこの時期なのです。

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時期的なことを少し申しますと、
まず年明け、人間関係に新しい光が射し込みそうです。
誰かとの関係が刷新されたり、
人との結びつきができあがったことを
確認できる様な場面があるでしょう。

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2014年が終わる頃には、
「新しい自分」が完成したような感じがするかもしれません。
その一方で、卵から孵ったばかりのような、
まだうぶ毛も淡い、初々しい弱々しい自分がそこにいる、
という感じもあるかもしれません。
2014年は、スタートラインを踏み切るようなタイミングです。
つまり、終わりではなく始まりで、
ここから、12年の新しい物語が始まっていきます。


2014年は非常に創造的な時期ですが、
過去二年ほどは、その「創造性」に、
不思議な制限がかかっていたことも事実だと思います。
「これでいいのだろうか」
「本物を創り出すためにはどうしたらいいだろうか」
という疑念と慎重さが、
貴方の自己主張や愛を「引き留めて」いた部分があったと思うのです。
2014年のおわりに、
「今の自分」が新たに形成されると時を同じくして、
するするとその「制限」がほどけ始めるのは、
大変印象的な流れです。
2014年の終わり頃、
貴方は今までよりも自分が自由になると同時に、
たくさんの喜びや楽しさといった「明るいもの」が未来に待っていることを、
強く予感することになるはずです。
-----------2014年間占い 蟹座------------

  ◇◇◇   ◇◇◇   ◇◇◇   ◇◇◇   ◇◇◇

 今から振り返ると、めちゃくちゃ当たっております。

 2015年の占いによると、3月後半に何らかの決着がつくみたいなので、このどうしようもない人間関係も、片付くかもしれませんね。

 速やかに片付けるには、学ぶべき部分はきっちり学んでおくこと。
 宿題をいつまでも残しておくと、また類似の人が現れて、学び残したことを片付けるはめになりそうです。

 今回の人間関係も、UltimaOnline時代に経験した事と、非常に類似しているし、そのとき学びきれなかったから、また起こったともいえるでしょう。
 今後、このようなトラブルが起こらないよう、また起こっても速やかに始末できるよう、きっちり学んでおこうと思います。

 子曰、学而時習之、不亦説乎

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流れに乗ってみよう
 2014年のまとめとして、あのような事を書いたのですが、
 その後、なぜか「私にとってそう悪いことにはならない。」という確信めいた思いでいっぱいになりました。

 客観的に見れば、職場の人間関係がエライことになっているのですが、不思議なことに「どう転んでも、私は大丈夫。」という気持ちがしてならないのですよ。

 とりあえず、早まった行動に出ず、様子を見てみます。
 何の根拠もないのですが、流れに任せてみることにします。

 当初から感じていた事ですが、今回の「エライこと」は、某人物が、世間を知り学ぶためのイベントとしか思えない。
 このトラブルを経て、オトナになるんじゃないですかね>某人物。

 モブの一人として、チュートリアルが無事に終わるよう、見守っていようと思います。

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